

タイパ至上主義の時代に、あえて3日かけて餃子を作る理由
タイパ重視の現代、レンジ3分で餃子が食べられる中、NZ・ロトルア在住の私は理想の味とサイズを求め、2日かけ皮から餃子を手作り。現地産の白菜やニンニクを利かせた餡を包み夫が完璧に焼いた味は格別!効率を超え、こだわり(カスパ)や楽しさ(エンパ)が詰まった手作りの贅沢を実感しました。
キオラ!ロトルア
6月13日


あの味を再現したい!NZのスーパーで見つけた麺で挑む「理想のチョウメン」
オークランドにいた時に好きだった極太クリスピーの「チョウメン」を再現すべく、NZの地方で手作りに挑戦。プロの味には届かずとも、便利な日本の食環境とは違う「無ければ自分で工夫して作る」楽しさを実感。NZ暮らしで培った食のDIY精神が、不便さをクリエイティブな喜びに変えてくれる。
キオラ!ロトルア
5月19日



