top of page
whakapapa.png
ファカパパスキー場
活火山ルアペフ山に位置する世界遺産の中のスキー場。荒々しい溶岩地形が生む多彩なコースと眼下に広がる雲海やタウポ湖の絶景が最大の魅力。初心者から上級者まで楽しめる広大なエリアに加えNZ最長のゴンドラの空中散歩も。
whakapapa ski field
【アクセス】
ファカパパ・ビレッジから車で約10分(約6km))上ったトップ・オブ・ザ・ブルースが最寄りの拠点となります。冬季は路面凍結や駐車場の混雑を避けるため、ファカパパ・ビレッジや近隣のナショナル・パーク・ビレッジから運行されるシャトルバス(有料)の利用が推奨されます。
【火山の上で滑る体験】
現在も活動を続ける活火山の上で滑るという、世界でも珍しい体験ができます。溶岩が固まってできた独特の起伏や地形が楽しめます。
【ニュージーランド最大の初心者エリア】
「ハッピー・バレー」は他のコースから独立した初心者専用エリアで、なだらかな斜面と専用のカフェ、レンタル施設が完備されており、初めての方や家族連れに最適です。
【バリエーション豊かなコース】
初級から上級まで30以上のコースがあり、特に中上級者向けには広大なオフピステ(圧雪されていないエリア)が広がっています。
【絶景のゴンドラ・スカイワカ】
最新鋭の10人乗りゴンドラで、スキーをしない人でも標高2,020mにあるカフェ「Knoll Ridge Chalet」まで行くことができ、トンガリロ国立公園の壮大な景色を楽しめます。
【天候の激しさに注意】
火山という遮るものがない地形のため、天候が非常に変わりやすく、強風でリフトが止まることも珍しくありません。出発前に必ず公式サイトの「レポート」で運行状況を確認してください。
【パスの事前購入】
チケット窓口は混雑するため、事前にオンラインでリフト券(MyPass)を購入しておくとスムーズです。
【春スキーの魅力】
ニュージーランドのスキーシーズンは6月下旬から10月下旬までと長く、特に9月・10月の「スプリング・スキー」は天候が安定しやすく、現地のファンに人気です。

🔳 一日券(デイパス)

初心者エリア

ハッピーバレー初心者エリアで、スキーとスノーボードの基礎を安全に学ぶことができる。

<ウィークエンドデイパス>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

【利用可能日】月〜日

<ウィークデイパス>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

【利用可能日】月〜金

オールマウンテン

スカイワカ・ゴンドラを含むワカパパのスキー場とスノーボード場にあるすべての施設を利用できる。

<ウィークエンドデイパス>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

【利用可能日】月〜日

<ウィークデイパス>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

【利用可能日】月〜金

ローワーマウンテン

ハッピーバレー初心者エリアとワカパパのランガティラチェアリフトを利用できる。

<ウィークエンドデイパス>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

【利用可能日】月〜日

<ウィークデイパス>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

【利用可能日】月〜金

🔳 レンタル

スキー

<スキー・ブーツ・ストック>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

<ジャケット・パンツ・ヘルメット>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

スノーボード

<スノーボード・ブーツ>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

<ジャケット・パンツ・ヘルメット>

【料金】4月下旬〜5月上旬決定

グローブ・ゴーグル

衛生上の理由からグローブやゴーグルのレンタルは行っておりません。ワカパパプラザの小売店またはレンタルショップにて一部商品を取り揃えあり。

【営業】5月末または6月初旬〜10月下旬
【概要】広さ550ha・高低差690m・最高地点2320m

【設備】チェアリフト4・サーフェスリフト4・Tバー3・ゴンドラ1
【飲食】3ヶ所
【レンタルショップ】2ヶ所​
【レッスン】あり(有料)
【シャトルバスの出発点】
国立公園ビレッジ
trip2.png
viatorlogo.png

世界中のオプショナルツアーを取扱うビアター。キャンセル料は24時間前まで無料。『今すぐ予約&後で支払う』を利用して柔軟に旅を計画できます。

🔳 シャトルバス

backyardtours.jpg

国立公園ビレッジ(または近く)からスキー場までの往復送迎シャトルバス。

【料金】$55/名

【時間】30分

【集合】国立公園ビレッジ

【キャンセル】24時間前まで無料

【今すぐ予約&後で支払う】OK

スキー場へのシャトルバス

bottom of page