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テプイア
【祝】2025年NZ観光アワード最高賞!
南半球最大のポフツカイザー(間欠泉)が最大30mも吹き上がる光景は圧巻。伝統的な木彫りや編み物の実演・力強いハカのパフォーマンス・希少なキウイバードも見学でき、見どころが満載。自然と文化が融合するのマオリの聖地。

パワーストーン

吹上がる間欠泉

マオリ族の歓迎儀式

マオリショー

工芸学校を見学

キウイ見学施設

アートギャラリー

レストラン
【アクセス】
テプイアはi-SITEから車で約5分(約3km)です。大きなマオリ彫刻のゲートが目印で、広い無料駐車場が完備されています。バスはRoute11(Te Puia経由)のバスに乗車し、約10〜15分。「Te Puia」バス停で下車してすぐです。
【ポフツ間欠泉】
南半球最大の間欠泉で最大30メートルの高さまで熱水を噴き上げます。隣にあるプリンス・オブ・ウェールズ・フェザー間欠泉と連動して噴発する様子は圧巻です。
【ニュージーランド・マオリ美術工芸学校(NZMACI)】
マオリの若者たちが伝統的な木彫りや機織り(ウィービング)の技術を継承している様子を間近で見学できます。精巧な職人技は必見です。
【キウイ保護センター】
夜行性の国鳥キウイを暗く保たれた特別な展示室内で観察できます。非常に臆病な鳥ですが、運が良ければ元気に動き回る姿を見ることができます。
【マッドプール】
ボコボコと熱い泥が沸き立つ、地球の鼓動を感じさせる地熱活動を安全な遊歩道から見学できます。
【文化パフォーマンス】
美しいマラエ(集会所)で行われる、迫力あるハカやポイダンスなどのショーを楽しめます。
【ガイドツアー】
定時で開催されるガイドツアーではマオリの歴史や地熱の仕組みについて詳しく学べます。
【ハンギランチ】
地熱の蒸気で調理された伝統料理ハンギをビュッフェ形式で楽しめるレストランがあります。間欠泉を眺めながらの食事は特別な体験になります。
【夜のツアー】
夜間にライトアップされた間欠泉を巡るツアーも人気です。昼間とは全く違う、神秘的な雰囲気の中でホットチョコレートを飲みながら間欠泉を楽しめます。
🔳 プラン・内容
Geyser Light Trail
マラマ:間欠泉ライトトレイル
【ガイドツアー】
・テラ→ポフツ間欠泉・キウイ保護施設、マオリ美術工芸学校等を含む
・トゥクイホトレイル→地熱料理(温泉で茹でたとうもろこしの試食)・キウイ保護施設・マオリ美術工芸学校等を含む
【子供】5〜15才
【家族】ファミリー料金あり(大人2名+子供3名まで)
🔳 お食事プラン

Hangi Buffet Dinner
【時間】5:30pm〜6:30pm
【料金】大人$99 子供$70
【予約】要
ハンギビュッフェディナー

Hangi Buffet Lunch
【開始】11:30am/12pm/12:30pm/1pm
【料金】大人$60 子供$41(要予約)
ハンギビュッフェランチ

Christmas Lunch Feast
【時間】11am-12:30pm/1-2:30pm
【日程】12月25日
【料金】大人$150 子供$90(要予約)
クリスマスランチ
【体験レビュー】
入場口すぐの場所にあるのがマオリ族が宝物として崇める大きなポウナム。パワーストーンに触れて力をもらいます。間欠泉までの道中にあるのがキウイバードの保護施設。キウイは夜行性なので内部は暗くなっています。目が慣れてくると活発に餌を探し歩くキウイが目の前に。写真を撮りたくなりますが撮影は厳禁。間欠泉が高く噴出するのは1〜2時間に一度ほど。徐々に勢いと高さを増し豪快に吹き出します。風向きと見る場所によっては水しぶきが結構かかるのでその点注意。マオリショーもここに来たら必見です。歓迎の儀式を受けた後、マオリ族伝統の歌や踊りを楽しめます。参加者が舞台に上がって踊りを体験できたりすることも。工芸技術学校は観光客も見学できるのでぜひ立ち寄ってみてください。見所がたくさんのテプイア。ロトルアのベスト観光スポットの1つです。
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