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​​Working Holiday Insurance
ワーキングホリデープラン
保険料をできるだけ抑えるため必要な補償だけを残した手頃なオービット保険のワーキングホリデープランです。ニュー ジーランドの国内事情に精通した保険会社だからこそできる違いのある保険です。

保険期間

8日間

15日間

1ヶ月

2ヶ月

3ヶ月

4ヶ月

5ヶ月

6ヶ月

7ヶ月

8ヶ月

9ヶ月

10ヶ月

11ヶ月

12ヶ月

料金

$47

$54

$72

​$103

$132

$162

$190

$204

$227

$251

$274

$295

$319

$342

【医療補償】

予期せぬ病気や事故、怪我に見舞われた時でも医療費の心配はいりません。弊社が医師や病院の治療費、介護費用をお支払いします。 

【医療搬送】

怪我や病気を原因とする深刻な事態が発生した場合、途中で帰国せざるを得ないこともあります。そんな差し迫った状況でも、弊社が費用面のお手伝いをいたしますので、健康回復に専念していただけます。 

【携行品】

ワーキングプランには携行品補償が自動付帯されませんが、携行品の補償オプションを2種類ご用意しています。 品目を指定して補償する方法と、手荷物や所持品をまとめて補償する方法です(これらのオプションは別途に保険料が加算されます)。 

【既往症】

保険加入時に既存の疾患がある場合、補償が自動付帯されることはありません。但し、ご事情によっては、わずかな手数料(NZ$40) で補償をご用意することも可能です。 弊社が既往症を補償対象 に含めることに同意した場合、基本保険料に特別料金が加算されます。 

【保険金請求1回当たりの免責額】

事故による負傷に関するすべての保険金請求はNZ$50、その他の保険金請求はNZ$100 

※オプション(携行品補償)

​・手荷物および所持品については、保険料に15%上乗せすることで 1品目当たり$1,000限度(総額$5,000限度)まで補償できます。
・高額品の補償を付加する場合、 両プラン共に1品目につき補償額の2%を保険料に上乗せします。
例:1品目$5,000の携行品 x .020 = $100(保険料) (保険料の上限は1品目につき$10,000まで)

※日本円換算額は参考程度にお考え下さい

補償内容

渡航経路

出身国とNZの往復 

NZから豪州・南太平洋地域 

補償期間

旅行1回につき9日間 

契約期間中計31日間

※上記条件に当てはまる場合、国外でも補償が適用されます

【医療費】

$250,000

【障害を負った場合の帰国費用】

無制限・継続医療費 限度$20,000

【救援者の渡航費用と宿泊費】

限度 $100,000・NZ国内では$250/泊を上限とし最大$5,000まで

【葬儀、火葬、または出身国への遺体搬送】

限度 $100,000

【事故による死亡時】

限度 $25,000 16歳未満の場合は$10,000 

【旅行中断時の補償】ストライキ、天候などの諸事情により旅行計画が中断された場合の旅費および宿泊費にかかる追加費用

限度 $10,000

【旅行の遅れ】

限度 $3000・$400/日

【前払い金の損失】旅行のキャンセル 

限度 $50,000

【個人賠償】事故による死亡/怪我または物損に対する損害賠償責任 

限度 $100,000

【補償オプション】手荷物と所持品の代替費用を補償するオプション・購入後12ヶ月以上を経過した衣類および履物は減価償却ベースで清算(新品価格から使用期間の減価償却費を差し引いた金額)

限度$5,000 無指定の携行品・一対/1セットは限度$1,000(保険料付加) 

保険請求
オンラインで素早く簡単に保険請求ができます。オービット保険HPからオンライン保険金請求システムのリンクをクリックしてください。一度登録すれば保険金請求手続きが必要になった時、いつでも簡単にログインできます。
重要事項
*あらかじめご了承いただきたい重要事項*
・本保険プランは基本項目を補償していますが、より日常生活に適した補償やその他の特典を備えたExperience New Zealand(一般滞在者)プランも是非ご検討ください。
・上記に記載されている内容は保険契約の概要であり、変更される場合があります。契約条件の全文は、OrbitProtect保険約款をご覧ください。 
・補償対象となるのは予期せぬ経費のみです。健康診断をはじめ、健康維持や歯科衛生を目的とした通常の医療費は個人負担となります。
・本プランでは歯科治療は補償されません。
・医師の忠告を無視して旅行を決行した場合、補償は適用されません。
・携行品の補償オプションを追加した方は、携行品が紛失や盗難にあった場合、24時間以内に警察もしくは関連当局へ連絡し、 遺失、盗難を証明する書類を入手してください。
・公共の場や安全対策が施されていない場所に所持品を放置した場合、損失補償の対象にはなりません。
・飲酒や薬物使用、あるいは違法行為による負傷や損害は補償されません。
・ニュージーランド国内で負傷した場合、まず最初にNew Zealand Accident Compensation Corporation(ACC、事故補償公社)の給付金申請手続きをする必要があります。
・事前に書面による承諾がない限り、肉体労働による負傷は補償されません。但し、自動付帯保険の対象となる次の職種に関しては、事前に承諾を得る必要はありません。
- 販売 - 宿泊施設 - パブ、タバーン、バー - カフェ、レストラン - 園芸
・個人賠償責任補償は機械動力車両の使用または管理による損害以外が対象となります。
・旅行保険は国民健康保険ではありません。これらの違いについては、ご契約前にお問い合わせください。